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現在レセコンソフトをお使いの方へ重要なお知らせ
そのまま古いバージョンで使用すると重大な誤りが発生します。
2009/02/02更新
データ(PasDatホルダー全て)は必ず最低月に一回はバックアップを保存して下さい。
ソフトの使用方法
使用方法で特に注意すること。
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| Q1. |
カルテ作成画面で前期高齢者、老人保険の負担割が3割あるいは0割になってしまう。 |
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A1.
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前期高齢者、老人医療、負担割合変更入力画面
カルテ番号入力Enterキーを押します
マウスで矢印をここに持ってきて、左ボタンを押し、
次にEscキーを押してから、1か2を入力
Enterキーを押し訂正終了です。
老人医療は1割負担と2割負担が自動判別出来ないため、
手動での変更入力が必要になります。
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| Q2. |
70歳すぎているのに、前期高齢者の扱いにならない |
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A2.
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前期高齢者入力方法
必ず2バイト、全角文字で入力
負担者番号入力欄に保険証の記号を
受給者番号の欄に保険証の番号を入力します。
負担者番号、受給者番号が空だと高齢者の扱いになりません。
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A3.
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老人医療の取り扱い上の注意
必ず2バイト、全角文字で入力
ここの欄は全角文字です。
全角2バイト文字12345 半角1バイト文字12345。
全角2バイト文字で入力これで老人扱いになります。
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A4.
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新しいパソコンをE-Mailが使える状態にして下さい、
添付ファイルでプログラムは送ります。
データ(PasDatホルダー)はコピーしてそのまま使います
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